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世界の中心は君なのかもしれない

俳優の青木玄徳さんのヲタク

若手俳優応援スタンス


面白そうなのでやってみます

■基本情報
田舎在住
社会人成人済
キャバ嬢やってます

■推し
青木玄徳さんです。キャストコメントの日からなので一応古参と呼ばれる人種になります。(離れてた時期あります)
■好きになる基準
見た目がまず1番。キレイめ、センター顔と呼ばれる顔立ちの人が大好きです。メンクイ。あと成長するか、ちゃんとしているか。チャラついてたりする人は苦手ですし、匂わせとかやってる炎上共は論外

■雑誌を買う基準
見た目がタイプなら絶対買います。1ページのやつとかモノクロとか紹介文で一言とかは買いません

■映像の基準
見てない作品(当時遠征✖)は必ず買う。映像作品も買います。映画は1つ買ってません、タイミング逃しました。レンタルでいいかなぁ

■現場、遠征基準
行かなくて後悔する位なら行って後悔をモットーに出演作品は基本土日マチソワ飛行機の関係で時折平日。接触は大阪
舞台挨拶とかDVD発売イベントとか、そういう短い物には足が遠のきました。年1の接触が楽しみです

■グッズ写真買う基準
写真は3~10セット買います。ビジュアルが好みだと増えるし微妙だと感じたら減ります。トレーディング系は苦手なのと推し運皆無なので声かけてくれる人を待ってる。でも推しのレート高くて皆欲しがってるので手に入らなかったりもする。手に入らなかったら諦める。あまり拘りないです。
缶バッチはあってもな~って内心思うけど集めます。チョロイ

■プレ、手紙について
手紙は毎公演書きます。文書書くの好きなので。去年の接触で手紙が特殊だからすぐわかるんだよね~って言われたので多分そんな感じで書く人少ないんだろうなぁと思ってます、書くのは好きなのに文才ないのが悩み。プレは年1の接触とあーこれ好きそうって思った時に買います。郵送はあまりしないです。現場無かったらやる程度。着たよアピールしないんで、完全に自己満。プレ着て写ってる写真、映像は無いですね。探してないだけかな。好きなブランドと自分が好きなブランド混ぜ混ぜです。アクセサリー系は2回あげた。あの人身につけるの極少数だって追っかけ2年目でようやく気付いたんでアクセはもう送りません多分。何送ればいいのかいま迷いすぎてて当分手紙だけになりそう

■同厨について
ぶっちゃけると苦手です。自分が地方在住なので関東在住で金払い良い同厨出てくると死にたくなる。仲いい子もいるんですがあおきさんから接触でようやく仲良くなれたんだね、って言われたのが苦笑い。知ったかぶりする新規も懐古気取ってドヤ顔の古株も嫌い。Twitterで叫んだり好きだって言う割に現場来ない奴はクソ。地方言い訳にして来ない奴はクソ。金ないもウザイ。ババア嫌い、ガキ嫌いの思考回路。同年代も無駄に闘争心持っちゃう。好きな子と興味無い子の差はあからさま

■身なりについて
パンピ擬態。見た目に気を使う職業を長年やってたので人より見られることに対して敏感です。でもあまりに決めすぎても浮く。服は全身UNIQLO、GU、moussyH&Mです。元々LIP SERVICEとかDaTuRaとかモエリーとかRadyとか好きでした。化粧はナチュラルを心がけてます

■総合的な応援スタンス
溺愛でもなければ貶し愛でもないし盲目的でもない普通のど真ん中と思いきや私が推しに結構依存してんだなって最近わかりました
上に書いたように、行かなくて後悔する位なら行って後悔したいというスタンスです。フットワークは軽くいきたい。未来のことは何も考えてません、両親は追っかけに寛容だし親族も好意的、職場も理解ありなので今の環境に甘えまくって後悔しないようにオタクライフ楽しんでいきます。

あと認知されてたんだってのが個人的に嬉しかったのとなんかこんなん覚えてもらってスンマセンの両方がある

 

オタクはちょろいくらいがちょうどいい

 

来年からは映画畑になるみたいなので現場数減らして貯金に専念する事にしています。いい加減上京したい。2020年迄にはレッツ上京が目標です